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2026年初の天草~島原の旅(1日目)

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これまで年末に旅をしていたが、今年は家族の都合で年初に旅をすることになった。

あまり遠出をしたくなかったので、去年と同じく天草を目指すことにした。

1日目 天草から島原へ

2026年1月3日。午前中に出発し、九州道を南へ下り、松橋インターチェンジで高速を下りて天草方面へ。

※出発は圏内の久留米市役所にしています。

「天草海鮮蔵」へ

昨年は「天草生うに本舗 丸健水産」で昼食をとったが、

今回は「天草海鮮蔵」というお店へ。

ちょっと豪華に、スペシャル海鮮丼(ウニ、イクラ付き)を注文。

カキ(焼き)を追加。

ワタリガニのみそ汁も追加。

新鮮な食材で満足。

フェリーで島原半島へ

「天草海鮮蔵」で食事をした後、島原鉄道フェリーで天草鬼池港から島原半島南端の口之津港へ。

熊本県天草の「鬼池港」から、

長崎県島の「口之津港」へ。

道の駅 ひまわりへ

「口之津港」に到着後、「道の駅ひまわり」へ。

「道の駅ひまわり」に到着。

「道の駅ひまわり」のHPによると、

また、併設している土石流被災家屋保存公園では雲仙岳噴火災害(平成2年11月17日)で被災した家屋が保存されていて、防災について学ぶことができます。

しかし、お正月のために閉館していた。残念。

小地獄温泉館へ

「道の駅ひまわり」でしばらく休憩してから「小地獄温泉館」へ。

険しい坂道を上って、「小地獄温泉館」に到着。

「小地獄温泉館」のHPによると、

源泉直下から湧き出す乳白色の美肌の湯

雲仙随一の湯量を誇る小地獄温泉は、源泉直下にあるため直接湧き出た温泉が注がれます。硫黄の香りに満ちた白濁の湯は、単純硫黄泉でPH4.3の弱酸性。入浴後はお肌がしっとりすべすべ。古くから湯治などに利用されており、神経痛・冷え性、五十肩、疲労回復などに効果があるといわれています。青雲荘本館とはまた違った温泉をお楽しみください。

脱衣場から中へ入ったときは、湯気でほとんど見えなかったが、しばらくすると湯船が見えてきた。

乳白色のなかなかよい温泉だった。

再び「道の駅ひまわり」へ

入浴後、「道の駅ひまわり」へ戻り、今日はこの道の駅で車中泊。

 

島原半島まで来たが、翌日の予定は立っていない。

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