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「2026北海道への旅」の準備その3

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どちらの航路にするか・・・

新造船の舞鶴〜小樽航路と、時間短縮の敦賀〜苫小牧東航路のどちらにするか決めかねていた。

参照→ 「2026北海道への旅」の準備

参照→ 「2026北海道への旅」の準備その2

航路の決定

新日本海フェリーの予約開始日が近づいてきた。

ここで、往路を敦賀〜苫小牧東航路にして、復路を舞鶴〜小樽航路にすればよいのではというアイデアが浮かんできた。

往復割引は・・・

そこで、往復割引を調べてみたら、この場合でも条件が整えば適用されるようだ。

結局、往路を敦賀〜苫小牧東航路にして、復路を舞鶴〜小樽航路にすることに決定。

予約の開始

乗船日の3ヶ月前になる5月8日の午前9時。

予約開始時間ちょうどに申込。

しかし、殺到しているようで、ちょっとの間があって予約完了。

よかった。

敦賀港までの行程

次に、敦賀港までどうするかの問題だ。

2年前は、早朝からフェリー乗船の当日に舞鶴港まで高速を飛ばして行ったが、敦賀港は舞鶴港までより約100km遠い。

そこで、フェリー乗船の前日から出発し、高速の途中で車中泊することにした。

また、シャワーが利用できるSAやPAを探し、瀬戸PAで1泊することにした。

※出発は、圏内の久米市役所にしています。

道内でのコースの決定

次は、道内でのコースの決定だ。

苫小牧東港に20:30に到着予定なので、その日は近くの「道の駅 むかわ四季の館」での車中泊になりそうだ。

 

次に、翌日からのコースを決定しなければ・・・

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