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退職して2ヶ月、韓国ドラマに・・・

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日々のルーティンが固まってきたが・・・

3月に退職して約2ヶ月が過ぎたが、日ごとや週ごとのルーティンが固まってきた感じだ。

まず、近郊のスポーツ施設に週4日通勤(?)し、プールで2日、トレーニングジムで2日汗をかく。

ジムでもマスクをしない人が増えたこともあり、顔見知りの人が増えてきた。

夕方になると、エアロバイクを漕ぎながらネットフリックスを視聴するが、多くは韓国ドラマだ。

その後、テレビやネットでソフトバンクホークス戦を視聴する。

こんな感じだ。

その中で、最近面白かった韓国ドラマをあげてみる。

ザ・グローリー ~輝かしき復讐~

高校時代に壮絶ないじめに遭ったヒロインが、人生をかけた復讐計画を展開していくストーリー。
綿密な計画の中でも、教育大学に進学して、いじめのリーダーの娘の担任になるという設定が、なんとも凄まじかった。
この作品は、韓国の権威あるドラマ・映画アワードである「百想芸術大賞2023」でも作品賞に輝いているそうだ。

ウ・ヨンウ弁護士は天才肌

天才的な頭脳と自閉スペクトラム症を持つ新人弁護士 ウ・ヨンウが、一流法律事務所で様々な事件を解決し、真の弁護士に成長する法廷ドラマ。
自閉スペクトラム症を取り上げた設定にインパクトがあった。
自閉症スペクトラム障害の弁護士を演じた主演のパク・ウンビンは「百想芸術大賞2023」で、大賞を受賞したそうだ。

私たちのブルース

済州島を舞台に、この島で生きる人たちが織りなすさまざまな物語をオムニバス形式で描くドラマ。
全体的にノスタルジーな雰囲気で、葛藤があった母との和解を取り上げた最終話はなんとも悲しかった。

私の解放日誌

代わり映えしない毎日から抜け出したいと願う3人のきょうだいが、自由と生きがいを求めて奮闘する姿を描くストーリー。
セリフがちょっと哲学的で、「あがめる」という言葉を久々に聞いた。
だが、まだ最終話まで到達していない。
韓国ドラマにはまってきたのは、堕落の始まり?

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