舞鶴から復路の検討・・・
北海道内を巡るコースについてはいろいろと検討を重ねてきたが、新日本海フェリーで小樽から舞鶴まで戻ってきた後に、自宅までの交通手段の検討が迫ってきた。
というのも、2ヶ月前からのフェリーの予約日が近づいたからだ。
これまでの交通手段
2022年は、高速道路(舞鶴若狭自動車道~山陽自動車道~九州縦貫自動車道)を走破した。
参照→ 九州からフェリーを利用して、2022北海道の旅(8~9日目)
2023年は、阪九フェリー(神戸港→新門司港)を利用。
参照→ コルドリーブスで行く2023北海道の旅(14〜15日目)
2024年は、名門大洋フェリー(大阪南港→新門司港)を利用。
参照→ コルドリーブスで行く2024北海道の旅(14〜15日目)
2026年は・・・
北海道で2,000kmほどドライブした後、高速道路を約700km走るのはやっぱりちょっとつらい。
やっぱり、フェリーだな。
フェリーの比較
そこで、阪九フェリーと名門大洋フェリーの料金をシミュレーションしてみたら、阪九フェリーの方が約1,500円安い。
さっそく阪九フェリーを予約した。

スターリンク利用は?
次に、阪九フェリーのスターリンク利用が気になったので調べてみたら、
接続回数・時間について
- デラックスルーム、スタンダード客室、ドライバー室ご利用のお客様
- 乗船〜23:59分まで最大30分×1回、24:00〜下船まで最大30分×1回
30分の2回利用だが、新日本海フェリーのように別途料金がかからなくてよかった。
しかし、au限定ではないよな。
フェリーの予約もこれで完了。

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